3.バックナンバー、霊能者マスコミ登竜記
3.バックナンバー一覧表
霊能者になるなど思いもしなかった。霊能者になろうなど
考えもしなかった。テレビの宜保愛子さんの存在を知って
いたとしても、霊能者にあこがれることは無かったろう。
「霊能者」なる言葉も知らなかった位だ。努力や勉強で
なる職業でもない。今日、霊能者、宗優子がやっていけて
いるのは運命、宿命、マスコミのチャンスのおかげである。
ありがたいと思いつつ、奇跡の霊能者、サクセズストーリー
、マスコミ登竜記をお送りする。
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118 霊能者 マスコミ登竜期1-宜保愛子さんの時代 0227
その頃、有能な霊能者がもてはやされていた。
宜保愛子さんだ。
119 2-奇跡的な死 0228
知人は、あらかじめ、イメージされたように。
120 3-予知か単なる幻影か 0301
予知なのか、偶然の所産なのか。
121 4-棺おけに封印された予知 0302
恐ろしい予知は棺おけに入れてしまおう。
122 5-奇跡なのか、正しい予知か 0303
奇跡か否かは誰にもわからない。
123 6-予知予感の存在を知る 0304-1
予知予感の世界があるらしい。
124 7-思い返せばみんな視えてた 0304-2
幻では無かった、かずかずの事が。
125 8-背後の人が誰かわかる 0304-3
なぜか見えてしまった後(うしろ)
126 9-便所に突き落とした背後の人 0305
うしろが見える、人物がわかる。
127 10-犯人?は知らん顔 0305
犯人はあなたなのね。
128 11-視えてることは心に封鎖 0306
見えてたことは口に出してはいけない。
129 12-霊感は研ぎすさまれたが 0307-1
冴える霊感、でも日常生活には。
210307 講談師と改行のテスト 0307-2
講談の世界、すごい。
210308-1 講談師真打になる-霊能者の友達編1 0308
真打ちって、名取りさんみたいなものかな。
あの頃、二人は普通に生きていた。
出世したもんだ!
有名人がいっぱいいた。
年の功は亀の甲
偉い人なんだよね。
210309-1 講談師と霊能者 0309
いつまでも友達でいよう。
ここは有名な。
130 霊能者マスコミ登竜記-どこかで誰かが呼んでいる1 0310
不思議な感覚。
131 どこかで誰かが呼んでいる2-ある日、図書館で 0311
おこがましいが、その本で。
132 どこかで誰かが呼んでいる3-心霊ストーリー本 0312
こんな本があったのね。
133 どこかで誰かが呼んでいる4-「心霊の世界」の著名人 0313
有名な心霊研究家
134.どこかで誰かが呼んでいる5-心霊の世界の存在 0314
初めて知った心霊の世界観
135.どこかで誰かが呼んでいる6-相続のわずらわしさ 0315
相続のための書類集め
たまには怒る霊能者
ルーツを意識した。
血が騒いで。
ルーツ巡りの羽目になる
墓、なんてあったんだ、、。
祖父はどうして田舎を捨てたのか。
141 どこかで誰かが呼んでいる12-百年史という名の家系図 0322
一族郎党集まって。
知人が倒れるイメージ。
まさか、と友は否定。
やっぱり倒れた、あれは予知。



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