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4.バックナンバー 霊能者になる前に145-16から194-64

  このコーナーのバックナンバーは霊能者になるように

運命付けられた月日の事件簿です。タイトルのマスコミ

へのサクセズストーリーの導入部分なので、少々、退屈

かも知れないのですが、霊能者になるきっかけなので、

書いたものです。

Photo

No.145-16 まぐれ予知、ヤマカン 210326

  霊感が他人よりあるなんて、考えてもいなかったから。

146-17 亡き伯母は三度結婚した 210327

 三度も結婚を繰り返した伯母は、親戚からも異人だった。

147-18 棄てられた娘は60年目に母を棄てた 210328

 自分を棄てて男と駆け落ちした母親を娘は棄てた。

148-19 駆け落ち相手との再婚 210329

 駆け落ち婚をしたものの、、。

149-20 男児は死亡、夫は外泊のまま 210330

  子供は死んだ、夫は落胆した。

210331 今日は研究会です

  宗教を学問から見れば。

150-21 再婚相手の裏切り 210401

 駆け落ちまでした仲なのに。

151-22 裏切りと倒産の狭間で 210402

 一方、事業は傾いていた。

152-23 養子を抱いて借金取りに 210403

 養子を抱いておろおろするばかりだった。

153-24 離婚は出来ない 210404

 借金抱えたまま、離婚は困難だ。

154-25 にっちもさっちもいかない、借金取りに

       追われて。210405

 容赦ない取立てに追われて。  

155-26 悪魔のささやきなのか 210406

 債権者は耳にささやいた。

156-27 女性宅から夫を呼び出した 210407

 愛人のもとにいる夫を。

157-28 伯母スエは夫に告げた 210408

 返済手段を夫に問い詰める。

158-29 借金は私が完済します、と言った伯母 210409

 思いつめた末の言葉が口をついた。

159-30 衝撃的な約束 210410

 せめての意地で口をついた言葉。

160-31 片や借金返済に奔走、片や女性宅で。210411

 夫が女性宅にい続ける一方で。

161-32 負債完済メドは立ったが 210412

 このままいけば、借金は完済出来るはずだが。

162-33 夫は死んだ、何もかも中途半端 210413

 突然の死、なにもかもそのまま。

163-34 男の故郷から本家が来た 210414

 夫の死を知った夫の田舎から、、。

広島ロケ210415

広島県某ダム、ロケ210415

広島県宮島名物あなご丼210416

尾道港にて210417

164-35 未入籍母子の苦闘

 まだ未入籍だった、それゆえ世間は、、。

165-36 それぞれの道へ 210419

 遺された者は生きていくしかない。

166-37 百年史という名の家計図 210420

 百年史完成で気がついた伯母の三婚

167-38 伯母の数奇な運命                  1-210421

 初婚での失敗

168-39                                              2-210422

 駆け落ち再婚での失敗

169-40                                              3-210423

 三婚目で幸せになれたのだろうか。

170-41 奇跡への旅立ち1                       210424

 奇跡が続くとは知らず。

171-42 奇跡へ2-いとこの墓はどこにある 210425

 伯母、駆け落ち婚時の実子の墓はと゜こか。

172-43 埼玉県川口市内中の寺に手紙して。210426

 駆け落ち婚時代の住まいのある寺に聞こう。

173-44 関西の某市の寺々に問い合わせ 210427

 駆け落ち婚の相手の田舎にないかな?

174-45 従兄の遺骨は見つからないが   210428

  伯母の実子の墓は見当たらない。

175-46 弔う人も無く苔むした墓       210429

 駆け落ち婚の相手の墓は無縁墓

176-47 意外な展開1                             210430

 駆け落ち婚の相手にいた愛人

177-48 意外な展開2-女性とその子どもたち 210501

 その女性らは未入籍のまま、伯母の駆け落ち婚の相手に

 死なれた。

178-49 意外な展開3-なぜ愛する人が     210502

 駆け落ち婚までした相手になぜ、愛人が。

179-50 意外な展開4-墓の正当な継承者   210503

 従兄は二歳で死んでるし、他に彼に実子がいたなら。

180-51 未入籍の女性の怒り          210504

 未入籍のまま、逝かれた女性の怒り

181-52 怨み                     210505

 怨みにも思った歳月

182-53 泰江さんも知らなかった事実      210506

 無縁墓地だった、とは。

183-54 複雑な泰江さんの心境         210507

 哀れな墓の存在に複雑な心境。

184-55 妻も泰江さんも泣かせた男の墓    210508

 二人の女性を幸せに出来なかった男の墓は。

185-56 継承拒否                 210509

 面倒見る気は無い、と。

186-57 本家も知らなかった養子の墓     210510

 田舎の本家にも忘れられていた墓、彼は養子だったし、

 実子が生まれて、養子先から飛び出していたから。

187-58 因果なのだろうか            210511

 女たちを泣かせた男の因果か。

188-59 泰江さんと実子が守りたい墓     210512

 実子は、父を慕う。

189-60 氷の心の瓦解              210513

 溶けていく、もう一人の女性の心

190-61 亡き人の笑い              210514

 そこまで運ぶことが亡き伯母の狙いだったのか

191-62 忘れられていた墓            210515

 みんなに忘れられていた墓

192-63 実子の決意は母を動かし       210516

 実子は母を説得した。

193-64 40有余念の恩讐の果てに        210517

 恩讐の彼方に。

194-65 伯母の初婚、再婚の追跡は終わったが。210518

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